沿革

昭和22年 東京女子医専を卒業した初代院長川口正子が川口産婦人科医院をこの地に開業。有床の木造平屋の診療所として地域診療に携わる。当時の病室は和室であった。

昭和39年 乳牛通り側に2階建ての診療所として敷地内移転。

昭和42年 新棟を増築。病室を増やし、手術室も完備。

昭和52年 川口健一が県立厚木病院を退職し、副院長に就任。

平成元年 川口健一が2代目院長に就任。

平成29年 川口未央が筑波大学附属病院を退職し、内科常勤医師として就任。地域のプライマリケア医療機関として、さらに総合内科専門医、呼吸器専門医・指導医、アレルギー専門医・指導医として診療開始。外来診療から訪問診療まで 総合的に医療を提供できる体制となる。

平成30年1月 川口未央が3代目院長に就任。

平成30年2月 新クリニックでリニューアルオープン。